有効期限の短縮が進むいま、更新ミスはそのままサイト停止に直結します。発行・更新・インストールを全自動化し、IT担当者の負担をゼロへ。
従来の手動管理のままでは、運用負荷とリスクが確実に高まっていきます。
有効期限が 200日→100日→47日 へ短縮。更新サイクルが激増しています。
更新漏れで「サイトが表示されない」「突然の警告画面」が発生。
もはや手動更新では、管理が追いつかなくなっています。
複数ドメイン・複数担当者での引き継ぎミス(失効・設定漏れ)が増加。
Googleをはじめ業界全体が短縮を推進。更新サイクルは数年で最大8倍に増加します。
10枚の証明書を管理している組織では、年間80回以上の更新作業が発生することになります。
どれか一つの抜け漏れが、失効・警告画面・サイト停止に直結します。回数が増えるほど、ヒューマンエラーの確率は跳ね上がります。
有効期限のチェック
証明書発行ベンダーとのやりとり
証明書のインストールと設定変更
サーバー証明書自動更新サービス『SSL Shop BtoB』が、貴社の更新業務をまるごと自動化。発行から更新・インストールまで、お客様は何もしなくてOK。
機能を詳しく見る→初回設定さえ済めば、あとは『SSL Shop BtoB』が365日休まず働き続けます。
初回設定だけで、発行から更新まですべて全自動化を実現します。
365日自動で有効期間を監視。期限が切れる前に自動で更新・反映します。
定期的な監視で正常稼働を確認し、結果をメールでご報告します。
複数のドメインをまとめて一元管理。担当者の負担を分散させません。
2026年3月から200日に短縮、2029年には47日まで短縮予定。従来の頻度では運用が追いつきません。
有効期間短縮で最大年8回の更新作業が発生。管理業務の負担は従来比 最大8倍になります。
月1,980円で更新漏れゼロ・安定運用を実現。IT担当者の負荷も運用コストも大幅カット。
運用をまるごとお任せいただける月額プランに加え、ACME対応証明書をご自身でご購入いただける販売ショップもご用意しています。
ACME対応の証明書をショップでご購入いただき、自動更新に対応する構成です。証明書をご自身で管理したい方向け。
無料認証局の場合は Let's Encrypt、ZeroSSL、Google Trust Services、商用認証局の場合は Sectigo、RapidSSL、GeoTrust に対応しています。今後は 独自ACMEサーバなど、対応範囲をさらに拡大予定です。
はい、ご利用いただけます。Let's Encrypt は当社のスクリプトにより自動更新を設定します。商用CAの場合は、有効期間や証明書の種類によっては申請から対応する場合がございます。
日程調整などにより異なりますが、通常1週間〜2週間程度です。
月額プランは初期設定費用29,700円(税込)、月額1,980円(税込)です。キャンペーン適用の場合は最低契約期間は1年です。なお、ACME対応証明書をご自身で購入される販売ショップ(設定代行費用33,000円+証明書代 年額2,750円〜)もご利用いただけます。
お支払い方法はクレジットカード決済のみとなっております。
最低契約期間(1年)終了後は、解約のご連絡がない限り自動的に継続されます。解約をご希望の場合は、事前にご連絡ください。
ドメインの失効などにより証明書の更新ができなくなった場合は、自動的に解約となります。
シングルドメインの場合は有料SSL証明書、複数ドメインやワイルドカードの場合は無料SSL証明書が適用されます。
初期設定の際に、root権限、またはsudo可能なアカウントが必要です。
VPS、クラウド、オンプレミスに対応しています。共用サーバーは対応しておりません。ロードバランサーへの設定や複数台環境への証明書配布が必要な場合は、販売ショップでの証明書購入+導入支援(33,000円〜)にてご対応いたします。
Webフォームからお申し込み。ご希望内容をヒアリングします。
お客様のサーバー・ドメイン情報を確認します。
当社にて初期設定を実施します。
自動更新・定期監視を開始します。